事務所概要

初回相談無料!二代目経営者・大家さん、大募集!

同じような境遇の方、ぜひ一度お気軽にご連絡ください!

フットワークの軽さ・スピード・やる気は抜群!の
公認会計士・税理士・米国ワシントン州公認会計士 西川 隆清が
二代目経営者・大家さんの良き相談相手として、精一杯お手伝いさせて頂きます。

2018年よりアメリカ本土の会計事務所と連携し、米国IRSへの税務申告業務も対応させて頂けることとなりましたので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

当事務所の特徴

当事務所への相談内容のトップ5

第1位 「実際に不動産の経営・相続・売却の経験がある(不動産に強い)税理士が少ない。」
第2位 「親の代からの税理士先生とウマが合わない、意見が言えない。」
第3位 「もっとフットワークの軽い若い税理士に依頼したい」
第4位 「米国税務(英語関連の業務)に対応可能な税理士が少ない。」
第5位 「顧問税理士はいるが、セカンドオピニオンとして相談にのってもらいたい」
番外編 「公認会計士バッジ・税理士バッジを見せてください!」→こちらをどうぞ。

自身が二代目の会社経営者で、実際に賃貸不動産も経営しております!

賃貸不動産経営を知り尽くした上での相続・節税・経営アドバイスをご提案させて頂きます!
→たとえば・・・・・「自動販売機」を設置した時の税金と賃貸物件経営上の効果!
          不動産所得の65万円控除 その1
 こんな資格も・・・「賃貸不動産経営管理士」の資格って・・・?
「今すぐには依頼することは無いけどひとまず事前に相談したい!」という方も大歓迎です!

米国税務業務について

当事務所は2018年より、アメリカ本土の大規模会計事務所と連携し、米国IRSへのタックスリターン業務も対応可能となりました。
特にアメリカでの年金収入は日本とは大きく異なるものも多く、そもそも日本・アメリカどちらで申告が必要なのか?という疑問もよく生じます。
当事務所では、そういったアメリカでの税務申告関連の業務につき、とりわけ同業者(公認会計士・税理士)からのご紹介案件が多く、好評を頂いておりますので、ぜひお気軽にご相談くださいませ。

米国税務に関する当事務所への相談内容トップ5

第1位 「アメリカのタックスリターン(確定申告)に対応可能な日本での会計事務所が見つからない。」
第2位 「アメリカのグリーンカードホルダーであり、アメリカ&日本ともに確定申告が必要だが、
    両方をワンストップで対応してもらえる会計事務所が見つからない。」
第3位 「過去に長年アメリカに居住しており、アメリカでの投資・年金(IRA・SSAほか)収入があるが、
    日本に移住した現在、確定申告のやり方が分からない。」
第4位 「このたびアメリカの投資・年金・預金等を相続することになったが、日本・アメリカそれぞれ申告のやり方が分からない。
    また、今後確定申告が必要か否かも分からない。」
第5位 「アメリカで法人を設立したが、個人と合算して申告するか、法人は別個に申告するか、どちらがお得か判断できない。」

アクセス

  • 住所 〒606-8173 京都市左京区一乗寺梅ノ木町11 メゾン西川4-A

お問い合わせ

ご相談、ご予約はこちらからご連絡ください。

電話・FAX
TEL:075-203-7011(平日9:00~17:00) FAX 075-203-7012
E-mail
nishikawa-cpa-office-info@hera.eonet.ne.jp (24時間受付)

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京都草野球チームZblues
2013年に京都が拠点の軟式野球チーム作りました!選手兼オーナーとして日々汗を流してます! 活動の記録はこちらから。